マイ プッシュ

木村りんご園のオススメ&お気に入り

自慢プチ自慢、街で見かけた気になったモノ、オススメ極少栽培品種やりんごの楽しみ方などをご紹介。

 

 

りんごちゃん

 

エピソード

お絵描きはじめ図画工作が大好きな長女が4歳の時に描いたりんごちゃん。塗り方は雑?で、りんごの葉の位置が?ですが、愛嬌があるのでしばらく当園のキャラクターとさせていただきます。(※大きくなって「恥ずかしい」と感じたら止めます)

うさぎ

 

エピソード

2011年4月に生まれたうさぎ(雑種?)をもらいました。

だっこを嫌う子になってしまいましたが、撫で撫でした時の恍惚の表情がたまらんです。

最近(2013年)は、6月なのに暑い日が続き、園地に連れてきて、自然の草わらの上でリラックスさせています。

 

こびとづかん

 

エピソード

ある日本屋さんで長女が、うちの奥さんに「『百科事典』だったら買ってあげる」と言われ、物色の挙句、ニコニコしながら掲げた「こびと大百科」。きっとぐうの音も出なかったと想像されますが、仕方なく購入したそのシュールなキャラクターたちにむしろ私がのめり込みつつあります。買い物に行くたびに増えるグッズで、遂に私のスマホ周りも彩られています。

ヨーグルトとりんごのコラボ

 

エピソード

大阪に出張した際、某青果会社の部長さん肝いりの企画に発想を頂いて自宅で実践。生果のりんごにプレーンヨーグルトも有りですが、りんごジャムを添えることで口に入れたときのりんごの風味、甘さがヨーグルトとマッチするレスポンスがいいようです。

剪定道具入れ

 

【2015年型】

エピソード

既存の鋸入れ、鋏入れでは飽き足らず、大工さんや電気工事士が使う腰袋を利用して、自分なりに使い勝手がいいものを自作しています。矮化樹の側枝を矯める金具や、その金具を取り外すためのドライバーやプライヤ、一時的に鋏の切れ味を取り戻すダイヤモンドシャープナー、喉の乾きを潤すドリンク、高所におけるチェーンソー作業する際に一時的に両手を使えるようにできるフックなど、見た目重そーですが、一度腰にぶら下げてしまえば、非常に便利に感じてしまいます。これまで何度となく作り直してきましたが、2011年に使用した既製品の電工袋よりジャストフィットしたものを2015年シーズンに見つけました。既成の状態で折鋸2丁がフィットする優れもの。ドライバーやシャープナーも入れる部分を付け足し、まだまだスペースに余裕があり、使い勝手GOODです。

スノーモービル YAMAHAPZ480

 

エピソード

2012年年明け頃に大雪を覚悟し、普段は足を踏み入れることが困難な園地にも融雪剤の運搬などを行おうということで、友人の伝手を利用して中古のスノーモービルを購入。年式も古くレース用に比べたら見劣りしますが、2年続きの大雪で頼もしい相棒と感じています。ついでに長女を連れて雪原のドライブもなかなか楽しい。いつかはもっとカッコイイのが欲しくなりそうですが、今のところ冬の相棒として満足して利用しています。

年長娘の願い事

 

エピソード

 年長となった長女。保育園を休んでまで「今日、はたけに行きた~い」と言ったりすることも(結局数時間で飽き始めますけど)。たとえ一時的なものとしても自分の背中を見ていてくれたことは、この先将来の夢が成長の過程で二転三転しようとも、父親として大満足の瞬間です。いつか、現在2歳の次女も同じことを書いてくれないかなと、密かな想いを持ち続けて、‘りんご園で子育て’を実践していきたいです。

愛車・ビッグホーン

 

エピソード

 就農直後から、日中の農作業と夕方以降のアルバイトの御陰で、初めて自分の貯蓄と自動車ローンで購入した、いすゞビッグホーンXSプレジール(UBS69)。当時、半年落ちの新古車で、もはや15年経過しました。当時は日々の通勤や長期休暇での長距離ドライブなどで、年間2万キロ弱も駆っていたのですが、結婚して農業に腰をドッシリ据えてからは2年車検の間で5千キロぐらいしか駆ってやれません。。゚(゚´Д`゚)゚。

 当時は狙い通りのシャンパンゴールド、サンルーフ、1DIN展開式カーナビ、5速マニュアルをゲット。その後、流行っていた背面キャリア、そしてまだまだマイナーだったルーフボックスを積載し、イケイケ四躯を目指していたのですが、ドレスアップは途中からテンションダウン。それでも、ノーマルでの走破性の高さは秀逸と自負しています。農作業に没頭している昨今でも、初冬や春先のぬかるんだ園地状況や豪雪の際の農道への乗り入れの際は活躍してくれています。